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山梨県の注文住宅工務店

ZEH(ゼッチ)とは

高断熱
経済産業省では、「2020年までにハウスメーカー等の建築する注文戸建住宅の過半数でZEHを実現すること」を目標とし、普及に向けた取り組みを行っています。

上記の目標の達成に向け、平成28年度のZEH支援事業(補助金制度)においては、自社が受注する住宅のうちZEHが占める割合を2020年までに50%以上とする目標を宣言・公表したハウスメーカー、工務店、建築設計事務所、リフォーム業者、建売住宅販売者等を「ZEHビルダー」として公募、登録し、屋号・目標値等の公表を行っています。

楽建舎では以下のZEH普及目標を掲げるとともに、2018年度以降も目標達成に向け、ZEHの周知・また推進を行ってまいります。

楽建舎のZEH普及目標と実績
■2016年度実績:0% ■2017年度実績:10% ■2018年度実績:50% ■2019年度目標:65% ■2020年度目標:80%

我が国の家庭部門における最終エネルギー消費量は石油危機以降約2倍に増加し、全体の15%程を占めています。また、東日本大震災後の電力需給の逼迫やエネルギー価格の不安定化などを受け、家庭部門における省エネルギーの重要性が再認識されています。
加えて、2015年7月に策定された長期エネルギー需給見通し(エネルギーミックス)では、省エネルギーについて、石油危機後並の効率改善(35%程度)を実現することを目標としており、そのためには、住宅そのものの省エネが不可欠となっています。

ZEHの普及により、家庭部門におけるエネルギー需給構造を抜本的に改善することが期待されます。


太陽光発電



ZEHの注文住宅のメリットとは?|山梨県の工務店がご紹介
近年人気のZEH住宅ですが、ZEH住宅のメリットは意外に分かりづらいですね。そこで今回はZEH住宅のメリットについてご紹介します。

 

〇ZEH住宅とは
ZEH住宅のZEHとは、「Net Zero Energy House(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)」の略で、エネルギーの合計使用量がゼロになるような家のことを指します。具体的には、人が生活する上でエネルギーを用いないのは現代では不可能なので、使用する分から自家で生み出したエネルギーを差し引いた上でプラスマイナスゼロになる家のことを指します。

〇ZEH住宅の特徴
その1:省エネ
通常の住宅よりも高い省エネ基準が設定されているため、総じて消費エネルギーを抑えてくれます。具体的には空調や照明、給湯といった人が生活する上でよく使う部分で高い省エネ効果を発揮してくれるシステムや設備を活用します。また通気性など、建物の設計自体に工夫を凝らすことで、より省エネ性能を高めています。

その2:断熱
省エネの一環として断熱も力を入れています。断熱性を高めることによって冬場の暖房や夏場の冷房にかかるエネルギー使用量を減らすことができます。断熱性を高めるために、高性能な断熱材を使用することはもちろん、家の気密性を高めたり、通風、採光性を高めたりといった設計面でも断熱性を高めています。

その3:創エネ
ZEH住宅のもう一つの特徴である創エネです。エネルギー使用量をプラスマイナスゼロにするために必要な要素です。ZEH住宅で用いられる方法としては太陽光パネルによる発電があります。また作り出したエネルギーは自家で使用するだけでなく、販売したり、蓄電池に貯めて使用したりすることで、より効率を高めています。

〇ZEH住宅のメリットとは
その1:エネルギー収支の向上
何といっても自家発電や、そもそもエネルギー使用量を減らす省エネがとられているので、一般的な住宅に比べてエネルギー収支が良くなります。月々支払う必要がある電気料金も大幅に下げることができます。

その2:快適性の向上
高性能な断熱材、通気性や気密性がよく考えられ、エネルギーを効率良く消費するような設計によって、居住環境も大幅に良くなります。自然な涼しさで夏場を過ごしたい方などにはおすすめです。

その3:災害時に強い
ZEH住宅は太陽光パネルや蓄電池を備えているため、災害時でも家単体でエネルギーを生み出すことができます。災害時にもしも送電線が断線しエネルギーが送られてこない場合でも、自ら発電することが可能です。ZEH住宅は環境に優しいだけでなく、人が生活を送る上でもプラスになることが多くあります。新築をお考えの方は、これを機にZEH住宅を検討してみてはいかがでしょうか。



ZEH注文住宅を建てる際にかかる費用とは|山梨県の工務店がご紹介
最近建築業界でよく耳にするZEH住宅という言葉。色々なところでおすすめされてはいるけど、どういった住宅なのか、いくらかかるのかといった情報は気になりますね。
今回はそうしたZEH住宅について、そもそもZEH住宅とは何なのか、ZEH住宅にかかる費用はいくらなのかといった点についてご紹介します。

 

〇ZEHとは
ZEHとは「Net Zero Energy House(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)」の略で、エネルギー消費量がゼロの住宅を指します。ゼロエネルギー住宅や、ZEH(ゼッチ)住宅と呼ばれています。人間が生きていく上で電気やガスを使わないことはこの上なく難しいです。ここで使われているゼロエネルギーとは、エネルギー使用量がゼロというわけではなく、エネルギーのプラスマイナスがゼロという意味です。使用するエネルギーを極力減らしながら、発生するエネルギーを自ら生み出すことができる住宅をZEH住宅と言います。

〇ZEH住宅にかかる費用
ZEH使用の家にするためには、省エネと言われる基準のさらに20%以上の省エネ対策が必要となります。したがって、高性能な断熱材や設備を購入する必要が出てきます。そのため、通常の住宅に比べて200~300万円の追加費用が必要になると言われています。ZEH化するためにはエネルギー使用量をプラスマイナスゼロにする必要があります。そのためには太陽光発電を設置する必要がありますが、標準と言われる出力4kwシステム太陽光パネルの設置には、140万円ほどかかります。合計すると340万円から440万円ほどかかりますが、ZEH住宅には国から補助金が出ます。補助金は一律125万円支給されます。そのため、実質的な追加負担額は215万円から315万円ほどとなります。

〇一般的な住宅と比べてお得なの?
ZEH住宅は追加で300万円前後発生しますが、それでも長期的な視点で見ればお得だと言えます。ZEH仕様にするために必要な経費が300万円、それを何年で回収できるかを計算してみましょう。冷暖房にかかる費用から太陽光発電によって得られる電気を自家消費した場合、年間約9万円お得になります。また余った電気は販売することができ、1kwあたり30円で売電するとすると、年間9万円の収入になります。合計17万円を300万円で割ると、18年で回収できる計算になります。売電価格は10年目までしか30円で買い取ってくれないので、それを加味したとしても19年で回収できることになります。それ以降は毎月15万円ほどが収入として入ってきます。長期的な視点で考えればZEHにかかる費用も高いとは言えないかもしれないですね。



長期優良住宅で税金控除を受けてお得な生活を|山梨県の工務店
長期優良住宅という言葉、最近よく聞くようになったのではないでしょうか。長期優良住宅は長期間ずっと住めるというメリット以外にも、税金の面で優遇されます。
今回はそうした長期優良住宅の税金免除についてご紹介します。
〇長期優良住宅とは
長期優良住宅とは、長期間にわたって住み続けることができるように措置が施された物件で、国が認可したものを言います。主に長持ちする工夫や、耐震性能、メンテナンスのしやすさ、地球環境への配慮、ゆとりある広さ、地域の環境に適合しているかなどが評価基準とされています。

〇受けられる税金控除の対象は
その1:不動産取得税

不動産取得税とは、土地や家を購入したり、家を建てたりして不動産を取得した際に発生する税金です。不動産を取得した際に、有償・無償関係なく、登記があるかも関係なく、売買・贈与・交換・建築などによってかかります。床面積が50㎡以上240㎡以下で都道府県の条例で定める申告をした場合に、課税標準から一定の控除額を差し引いた後、3%の控除を受けられるため、税金が減額されます。長期優良住宅の場合、一般住宅の1200万円控除に対して、100万円多い、1300万円の控除を受けることができます。

その2:固定資産税
固定資産税とは、床面積が50㎡以上280㎡以下の場合に、一般の一戸建ては3年間、一般のマンションの場合は5年間、半額を減額される措置がありますが、長期優良住宅の場合、一戸建ては5年間、マンションは7年間減額措置を受けることができます。

その3:登記免許税
建物を新造した場合、法務局に対し、所有権保存登記というものを行わなければいけないのですが、一般住宅の場合、不動産の価格に対して0.15%の税金が発生します。この税金を登記免許税と言います。長期優良住宅の場合、この値が0.1%に減額されます。

その4:住宅ローン控除
住宅ローン控除とは、一定の条件を満たしている場合、それを税務署に申告することで受けられる所得税の控除のことです。住宅ローンの控除を受ける条件は、住むことを目的とした家であり、かつ引き渡しから6か月以内に住み始めること、借りているローンの償還期間が10年以上であること、所得金額の合計が3000万円以下である場合です。一般住宅であれば、住宅ローンの控除対象借入が4000万円なのに対し、長期優良住宅になると5000万円まで引き上げられます。長期優良住宅は長く住めるだけでなく、購入する際にも大きな恩恵を得られます。長い目で見ると普通の家を購入するよりもお得かもしれません。



注文住宅で地震に強い家をつくる。耐震性の基礎知識|山梨県の工務店
地震大国日本。近年でも東北大震災や阪神淡路大震災など、大きな地震に見舞われてきました。
そんな中、耐震性の高い家を求める人は増えてきていますが、耐震性が高い家って、つまりどういうことかと聞かれて答えられますか?
今回は、意外と知られていない住居の耐震性についての基礎知識をご紹介します。
〇耐震性の歴史
まず、そもそも日本で建てられている住居には最低限満たさなければいけない耐震性能の基準があります。それを定めているのが「建築基準法」です。建築基準法はこれまでに3回改正されていますが、特に1981年の改正が最も大きな影響を与えています。この改正で壁量強化というものが行われており、ある程度の地震であれば耐えられる設計にしなければいけなくなりました。

〇耐震とは
最近テレビのニュースなどで「耐震」「免震」「制震」という言葉を聞く機会が増えたのではないでしょうか。これらの違いは以下の通りになります。

・免震
免震は、地震のエネルギーを家に伝えない構造のことを言います。家と地面の間に免震装置という地震のエネルギーを分散させる装置を入れることで揺れを家に伝えづらくしています。

・制震
制震は、建物そのものの耐震性をしっかりと確保した上で、壁の中に制振装置を取り付け、その装置によって建物が揺れる際のエネルギーを吸収し、建物の倒壊や損傷を防ぐことを指します。

・耐震
耐震は、免震や精神と違い、エネルギーを逃がすわけではなく、揺れなどを受けても家が倒壊しないようにすることを指します。耐震性能を前提としてさらに免震や制震といったプラスαの措置がとられるということです。

〇耐震性のポイント
その1:家の構造
建築基準法が定める耐震基準に沿って、大地震の揺れに対して、倒壊せずに対抗できるかが耐震構造のポイントです。ここでは主に筋交や壁量が重要になってきます。

その2:基礎
基礎は建物と地盤をつなぐ重要なポイントです。地盤の状況によって必要となる基礎が変わってきます。いかに耐震性能の高い建物を建てたとしても、地盤と基礎の不一致によって倒壊する可能性は大いにあります。

その3:地盤
地盤は家を支える最も重要なポイントです。砂の地盤から岩の地盤まで様々あるので、地盤によって必要な工事は変わってきます。地盤に合った基礎づくりが重要となってきます。耐震性能の高い家に住みたい。そうした場合には、建物の構造だけでなく、地盤や基礎もしっかりと考えるようにしてください。また免震や制震を取り入れることでさらに地震に強い家にすることもできます。



5.長期優良住宅の耐久性はどうなの?|山梨県の工務店がお答えします
「長期優良住宅」とは、名前から分かる通り、長期間優れた状態で住める住宅という意味です。
そんな長期優良住宅ですが、何を基準にどこが認定しているのかご存知でしょうか?
また、長期優良住宅の耐久性は本当に大丈夫なのかといった疑問をお持ちの方もいらっしゃると思います。そこで今回は、長期優良住宅に関してご紹介します。

 

〇長期優良住宅とは
住宅を長持ちさせるためには、住宅を建てる際に長時間の使用(居住)に耐えられる性能の住宅にしておかなければなりません。長時間の使用に耐えうるためには、設計や素材、メンテナンスなどのテクニカルな側面から、長期間住んでいても苦にならないような間取りや広さ、地域性などを考える必要があります。そうした長時間の使用に耐えられる一定の性能と維持管理の計画について、国が定める基準をクリアした住宅を「長期優良住宅」として認定を受けることができます。

〇長期優良住宅の基準
その1:長持ちする工夫がされているか
長持ちする工夫は主に設計や施工の面で評価されます。構造や骨組みがしっかりと組まれているかといった点が見られています。

その2:耐震性能
長く住み続けるためには、地震が発生しても倒壊しない頑丈な家が求められます。特に日本のような地震の多い国では長く住むためには重要なポイントです。

その3:メンテナンスがしやすいか
長く住んでいると家の至る所が傷んできます。そうした際にメンテナンスがしづらい、変更ができないような構造ですと、長く住み続けることはできません。特に家の他の部材よりも耐用年数が低い配管などの維持管理のしやすさは重要です。

その4:地球や環境に優しいか
住宅で長く暮らし続けるには経済性や快適性も重要です。断熱性能が高ければその分使用する電気を減らせますし、太陽光パネルを設置して自家発電をすればさらにエコに繋がります。地球にやさしいだけでなく、家庭にも優しい住宅になります。

その6:ゆとりのある広さ
住み始めてから時間が経つと子供が生まれたり、年齢が変化したりすることで、ライフスタイルが変わっていきます。そうしたライフスタイルの変化にも対応できるようなゆとりある広さがあることが重要です。

+α:地域にあった居住環境を
住宅が長年その地域で住み続けられるためには、地域の気候や風土、生活文化に調和していることも重要です。以上のような基準をクリアした長期優良住宅は他の物件に比べても、耐久性が高いのは一目瞭然です。家は一生のうちで最も高い買い物の一つです。長く住める住宅も検討してみてはいかがでしょうか。



新築平屋の理想的な間取りの取り方とは!|山梨県の工務店がご紹介
「家を建てるなら平屋に住みたい」
そう思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
サザエさんなどでおなじみの平屋建てですが、その間取りを考えるのは難しいものです。
そこで今回は平屋建ての理想的な間取りの取り方のポイントについてご紹介します。
〇平屋建ての魅力
平屋建ての理想的な間取りのためのポイントをご紹介する前に、平屋建ての魅力について3点ご紹介します。

その1:家族の顔が見える
平屋は全員がワンフロアに集まることになります。そのため家族と顔を合わせる機会が増え、コミュニケーションをとる回数も増えます。子供の成長とともに子供は親と顔を合わせるのを嫌がり始めるかもしれませんが、平屋建てであれば子供の顔を見ないまま一日が終わるといったことにならずに済みます。

その2:メンテナンスがしやすい
住宅は建てて終わりではなく、建てた後も住み続けるため、メンテナンスが必要です。2階建ての家に比べて、平屋建ての家はメンテナンスにかかる労力も費用も抑えられます。

その3:老後も安心
平屋建ては階段がないため、老後の足腰が弱った際に上り下りする必要がなく、また危険な上り下りがなくなるため、事故もなくせます。最初からバリアフリー設計にしておくことで、一生その家で暮らし続けることができます。

〇理想的な間取りの取り方
ポイント1:部屋数を考えよう
平屋建ては2階建て以上の家と違い、部屋として使える床面積が小さくなってしまいます。そのため、平屋でありながらたくさんの部屋をつくってしまうと、大きな土地に大きな家を建てるか、一部屋辺りの面積を小さくするしかありません。前者が可能であればいいですが、後者に関しては平屋の魅力を失ってしまうかもしれません。

ポイント2:動線を考えよう
生活導線もしっかりと考えましょう。生活動線とは文字通り、朝起きてから寝るまで、自分が家の中でどのように動くかを考えようということです。特に平屋建てですと、とれる動線の幅も限られていますから、設計士さんと相談して使い勝手の良い動線にするように心がけてみてください。

ポイント3:収納を考えよう
部屋数の話にも絡んできますが、平屋建ては床面積が限られています。平屋建て、2階建て問わず住人の荷物は増えていきます。あらかじめある程度の荷物が入るクローゼットなどの収納を見据えて設計しておくことで、いざ荷物が増えた時に困りません。平屋建ては広々とした設計にすることで、より快適な生活を送ることができます。また採光窓を取り付けることで、日当たりも確保できます。生活しやすい間取りを意識して、理想の家をつくってください。



注文住宅のこだわりポイントとは!施工例をご紹介|山梨県の工務店
山梨県で一軒家をお考えの方は、イメージを膨らますために色々な会社の施工例を確認しているのではないでしょうか。
会社によってこだわりのポイントや施工の特徴は異なります。
今回はそんな方にうってつけの当社の施工例から見る、当社のこだわりポイントについてご紹介します。
〇こだわりポイントをご紹介

その1:優しい木目で温かさを!
木目は人に安らぎの効果を与えると言われています。また木材から感じる温かさという印象は、木材の色を構成する黄色や赤色といった色が基本調だからだと言われています。また、木材は非常に短い波長の紫外線をほとんど反射しないため、目に対して刺激が少ないことが特徴です。そうした木材をふんだんに取り入れることで、家全体を温かみのある家に仕上げることができます。また照明や窓をうまく利用することによって、日中夜問わず、その優しい温かみを維持することができます。特にダイニングを木材中心に仕上げることで、ダイニングをくつろぎの場へと変化させることができます。

その2:安心安全、過ごしやすい設計
安心安全のためには長く住める設計、地震やその他災害にも耐えうる設計、健康に影響のない家と様々な要素が必要となってきます。長く暮らせる家の指標として長期優良住宅がありますが、長期優良住宅では他にも快適性や地震に耐えうる設計といった他の要素も含まれています。そのため長期優良住宅は安心安全で過ごしやすい設計になっています。また過ごしやすさを確保するためには生活動線も重要です。自身の生活スタイルから居住者が過ごしやすい設計にすることが可能です。

その3:お客様のご要望にお答え
注文住宅で何よりも重要なのが、お客様のご要望を叶えることにあると思っています。例えばフランスのプロヴァンス風の家に住みたいという方のために輸入材を大量に使用し、プロヴァンス風を再現したり、木と太陽に囲まれたような生活がしたいという要望のお客様のために、内装には自然素材であるパインの木を用いて南国風を表現したりなど、お客様の要望を可能な限り再現できるようにしています。またお客様の要望を叶えると同時に、100%以上のものをつくることも心掛けております。注文住宅は世界に一つだけの住宅です。お客様には長く、快適に、満足して過ごしていただきたいと考えております。当社ではお客様にイメージしていただきやすくするため、モデルハウスをご用意しています。お気軽にお立ち寄りください。