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山梨県の注文住宅工務店

プレスリリース・雑誌掲載

プレスリリース・雑誌紹介
晴耕雨読は年2回発行のライフスタイルマガジンです。

晴耕雨読25号晴耕雨読2018 26号
「楽しく建てて、楽しく暮らしていくために」
せっかく家を建てるのですから、一から家をつくっていく楽しさを味わっていただきたいので、細かいところもひとつひとつお施主さまのお好みをうかがいながら形にしていきます。それが注文住宅の醍醐味ですから、妥協は一切しません。
晴耕雨読25号晴耕雨読2017 25号
「思い出も、未来も、いつまでもこの家で大切に」
家は家族の健康を育み、心豊かな日々を送る大切な拠点。楽建舎とつくる家、それは幸せが生まれる場所です。

晴耕雨読24号晴耕雨読2017 24号
「ここは笑顔になれる場所」
大切なのは、自分たちの暮らしのコンセプトを伝えて頂くことです。暮らしの場を豊かに演出する空間づくりは、しっかりと思いを伝え、それを受け止めるコミュニケーションが大事です。心を通わせる家づくりはこうして実現しました。
晴耕雨読23号晴耕雨読2016 23号
「楽しいを見つける暮らし」
楽しい家作りの始まり。家族全員が今を楽しみながら生きていける家作りを考えてみました。「家を建てると決めてから、5年間も見て回った。その5年間の思いを詰め込んで、出来たのがこの家です。」と仰られていました。

晴耕雨読22号晴耕雨読2016 22号
「理想を現実へ引き寄せるとことんのこだわり」
間取りはあらかじめ自分たちの希望の形が出来ていました。「予算はこれ。求めているのはこれ。」しかし実現できる工務店が中々見つからず、理想を諦めかけていた時もあったみたいです。結果的に、太陽光発電や、長期優良住宅の認定も出来ました。
晴耕雨読21号晴耕雨読2015 21号
「本当に大切なものだけを選んでいく」
先代から継いできた築50年の家。「古い趣のある物を残し再利用したい」そんなご要望を生かし、とことんこだわり納得の家作りとなりました。

晴耕雨読20号晴耕雨読2015 20号
「自宅で出産 決断したのはこの家だから」
自宅で出産という大きな決断。子供が産める家を誇りに建築しました。生活の流れの中、一つの出来事とし安心して出産を迎えました。
晴耕雨読19号晴耕雨読2014 19号
「ユニークな間取りに和の魅力が光る」
2階はギュッとコンパクト。でも遊び心は忘れず、まるで秘密基地。1階は「子供が巣立ち夫婦2人になっても、ちょうど良い無駄の無い家にしたい」そんな要望を叶えた空間構成を設計しました。

晴耕雨読18号晴耕雨読2014 18号
「余白を愉しむ家」
シンプルな四角い箱。「大きく無くていい、個性のある家に」とご主人。このドアの向こうはどうなっているんだろう。そう想像せずにはいられない魅力的なお住まいを建築しました。
晴耕雨読18号晴耕雨読2013 17号
「ちょうどいいが心地いい」
広い敷地だと家も大きくなりがち。ご一家が求めたのは、家族4人で一緒の時間を楽しみながら心地よく暮らせる適度な広さでした。

晴耕雨読16号晴耕雨読2013 16号
「穏やかな時が流れるくつろぎの家」
遠くまで畑が広がる見晴らしの良い土地。その中の道を抜けると、自然素材に包まれたすこやかな住まいがあります。
晴耕雨読15号晴耕雨読2012 15号
「この家がくれた豊かな日々」
薪ストーブ設置を前提にした、真冬でも快適に過ごせるナチュラルな、山中湖に似合う家。揺れる炎を見ながら暮らしに彩りを添えてくれます。

晴耕雨読14号晴耕雨読2012 14号
「小さな家で育む、大きな幸せ」
家族4人が寄り添いながら仲良く暮らす住まいは、うれしい楽しい事がいっぱい詰まっています。
晴耕雨読13号晴耕雨読2011 13号
「家は買うものではなく、作るもの」
太陽光でECO住宅。楽しみいっぱいのわが家が出来ました。

晴耕雨読12号晴耕雨読2011 12号
「うれしい たのしい 家づくり 」
オーディオルームはこだわりが詰まっています。長期優良住宅の認定を受け、地震にも強い住宅です。
チェスマChusuma 2010・9月号
「心やすらぐ住まい」
好きな物に囲まれて暮らす為に建築された家。細部にわたりお施主様のこだわりが見えます。

晴耕雨読11晴耕雨読2010 11号
「世界でひとつだけのわが家へ、ようこそ」
長期優良住宅を南アルプスの山の麓に建築です。土地探しのお手伝いもさせて頂きました。
晴耕雨読10晴耕雨読2010 10号
「暮らしを楽しむゆったり住まい」
ナラ材の無垢のフローリングは自然を室内に取り込んでくれるアイテムです。浴室からは富士山が見えます。風景を窓で切り取るなんて価値ある絵画より贅沢かも知れません。

晴耕雨読09晴耕雨読2009 09号
「家族の暮らしに寄りそう家」
限られたスペースにいかに住みやすい家をつくるかがテーマでした。2Fをリビングにして普段使いのスペースを大きくとりました。ビルトインガレージが特徴です。
晴耕雨読08晴耕雨読2009 08号
「心地よい家」
2人暮らしを楽しむ家。大きすぎず、ゆったりした空間機能的なのに、素敵なデザイン。だけどもちろん、コストは控えめに。求めたのは、夫婦二人暮らしにちょうど良い家でした。

晴耕雨読07晴耕雨読2008 07号
「レトロモダンの家」
築100年以上の家を建て直した新居。シンプルでモダンな佇まいの中に、昔の懐かしい雰囲気が残された、住み慣れた心地よさと落ち着き感のある住まいとなりました。
晴耕雨読06晴耕雨読2008 06号
「開放的な家」
帰ってくるのが楽しくなる快適で明るく開放的な住まい。「自分が快適に過ごせる家、帰ってきて楽しいと思える家」これがコンセプトとなった住まいは、想像性豊かな理想的な空間を作り出しました。

晴耕雨読05晴耕雨読2007 05号
「穏やかに暮らす家」
南アルプスを望むテラスが真ん中。柿畑と見晴らしを楽しみながら、自然な暮らしをもたらす穏やかな家。そんな家族の思いと楽建舎の家づくりへの気持ちが一つになりました。
晴耕雨読04晴耕雨読2007 04号
「自然素材の家」
一つ一つ納得しました。「これでいいやという諦めではなく、これがいいというこだわり」楽建舎のHPにあった言葉を見て、家作りを決めたというお施主様。こだわりの住まいとなりました。

晴耕雨読03
晴耕雨読2006 03号
「シンプルモダン住宅」
光と風が流れ込むシンプルな住まいで好きなものだけに囲まれて暮らす。工務店と一緒だからこそできた、好きなものだけに囲まれてくらすことができるこだわりの住まい。

こちらの雑誌のバックナンバーもございます。
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