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新築を考えているあなたにおすすめ!ぜひとも欲しい設備3選

「せっかくの新築なんだから、作った後に後悔したくない!」

そう思うのが当たり前ですよね。新築を建てるにあたって欲しい設備は山ほどありますが、もちろん予算にも限りがあります。今回はそんなあなたにおすすめしたい設備3選をご紹介いたします。

 

 

 

 

 

 

 

○人感センサーライト

人感センサーライトは、人と明るさに自動的にセンサーが反応してライトがつくようになっています。名前の通りですね。

人感センサーライトのメリットは、必要なときだけ点灯することで、両手が塞がっている状況でもライトがつき、また経済的でもあって、消し忘れの心配もありません。

例えば、玄関や廊下、階段、トイレなどは電気を良くつけますし、自転車置き場などに設置することで防犯としての役割も果たします。

屋内で使用する人感センサーライトの場合、近接センサーつきの照明などがおすすめです。

例えば、階段に設置する人感センサーライトはフットライトにするのがおすすめです。

フットライトがあることで夜間、階段を使用する際の転倒などを防ぐことができます。

WIC(ウォークインクローゼット)

WICでは、まとめて一カ所に収納することができます。

まとめて収納することが目的であるため、ある程度大きいものでも収納することができます。

また、一カ所に収納しているためどこにしまったか分からなくなるなどがなくなり、管理がしやすくなります。

他にも、WICを設置する際に、内部に鏡や照明を設置することで更衣室代わりにクローゼットを利用することができます。

また、クローゼットの中にハンガーに衣服をかける用のスペースと、棚やカラーボックスなどを置く収納用のスペースに分けるとすっきりとした使いやすいクローゼットになります。

○室内物干

日々の暮らしの中で洗濯は重要な家事の一つです。

もしかしたらベランダがある家を考えられている方は「室内物干なんかあっても邪魔になるだけでは?」などとお考えかもしれません。

しかし、ベランダがある家であっても室内物干はあると便利です。

その理由は、風雨がひどい日などの外で洗濯物を干すことができない日があるからです。

また、室内物干のメリットとしては、ベランダではスペースが足りないときに干せなかった分を室内物干で干したりすることができます。他にも室内物干は洗濯物を急な雨から防ぎ、花粉やPM2.5、黄砂などがひどい季節にも役に立ち、とても便利な設備と言えます。

いかがでしたか。

今回は新築におすすめの設備をご紹介しました。

あくまで個人的な考えではありますが、これらの設備は数ある設備の中でも魅力的なものだと思います。

ご紹介しましたが、やはり一回ご覧になっていただくのが確かだと思いますので、興味がございましたらぜひ当社までご連絡ください。

 

分電盤で、地震や雷から被害を減らせます

地震による電気火災や雷による被害を減らすには、『備え』が大切です。

 

 

 

 

 

 

今後、楽建舎の施工物件では、地震や雷被害を減らすことが可能な分電盤を使用していきます。

 

 

 

 

 

 

阪神淡路大震災で多く発生した火災原因のひとつに、停電後の復電時、プラグを差し込んだまま倒れたストーブ、繋いでおいたドライヤーなどからの出火による通電火災が多く見られました。
そんな危険を回避するために、地震による停電から復電すると同時に主幹ブレーカーを強制的に切って通電をカット。
避難時にブレーカーを切り忘れても安心な設計で、二次火災の発生を抑えます。

 

 

 

 

 

 

また雷によって電源側やアース側から侵入した異常電圧は、家電製品や保有データを壊す恐れがあります。
避雷器に雷サージが入ってくると半導体素子が直結して大地に流し、家電製品に過電圧がかからないよう、保護し、雷被害から守ります。
既築のお客様で、今お使いの住宅分電盤に関係なく、後付けが可能なタイプもございますので、お気軽にお問い合わせください。

2018-02-18 | Posted in Blog, パナソニックNo Comments » 

 

最近よく聞くZEHっ何?新築で気になるZEHの相場とお得情報

「最近ZEHってよく聞くけど何なの?」「新築はZEHって決めているけどどれくらいかかるの?」

このように思っている方はいらっしゃるのではないでしょうか。今回はZEHに関わる様々な情報をご紹介していきます。

 

 

 

 

 

 

 

ZEHって何?

最近よく聞く言葉であるため、もうご存知の方もいらっしゃるかもしれませんので、簡単にご説明させていただきます。

ZEHとは、「Zero Energy House(ゼロエネルギー住宅)の略称でZEH(ゼッチ)と言います。

経済産業省が発表している定義によると「外皮の高断熱化及び高効率な省エネルギー設備を備え、再生可能エネルギーにより年間の一次エネルギー消費量が正味ゼロまたはマイナスの住宅」です。

要約すると、しっかりと断熱をしてエネルギー消費量を基準値以下に抑え、それ以上のエネルギーを創出できる住宅ということになります。

ZEHの相場はいくら?

ZEH仕様の住宅にするには、省エネ基準よりも20パーセント以上の省エネをしなければいけません。

そのためには、高断熱建材や高性能設備機器を整備する必要があります。

そのため、一般的に通常の住宅に追加費用として250300万円必要になってくると言われています。また、太陽光発電システムなどの再生エネルギー発電が必要となります。

一見するととても高く感じられますが、夏でも冬でもほとんどエアコンなどを使用しなくても快適に過ごすことができるため、長い目で見てみれば光熱費が大幅に節約できてお得です。

また、過剰電力を売電せずに蓄電しておくと地震や台風で停電した時も自立運転が可能であるので安心して生活できます。

ZEHのお得情報

2017年現在、日本がZEHを普及させようとしているため、補助金を出しています。具体的な話をすると「ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業」という形で、対象住宅に最大150万円の補助金が、蓄電システムなどの設備に最大50万円の補助金を出すなどして後押ししています。

また、ZEHは現在の高齢化社会である日本にも優しい住宅です。

というのも、ZEHにはしっかりとした断熱が施されているためヒートショックが起こりにくいのです。ヒートショックは冬場などに極端に冷えた空間に行くことで血圧の急激な変化が起こり、最悪の場合死につながることもあります。

いかがでしたか。

今回はZEHに関する様々な情報をご紹介しました。ZEHを建てる業者がZEHに慣れていないことで施工後に不備が見つかることもありますので、業者選びは慎重に行いましょう。

山梨県でZEHに興味のある方がいらっしゃればぜひ当社にご相談ください。

 

ハウスメーカーと工務店どっちがいいの?工務店のメリットや特徴を徹底解説!

「ハウスメーカーと工務店どちらがいいの?」

このような疑問を抱いている多は多いのではないでしょうか?

ハウスメーカーと工務店は新築工事を請け負っている業者の中でも特に選ばれることが多い会社です。

そのため、ハウスメーカーと工務店のどちらがベターな選択肢なのか知りたい方は多いと思います。

しかし、どちらが良いかを簡単に決めることはできません。

何故ならば、ハウスメーカーと工務店のどちらも強みと弱みを持っているからです。

例えば、ハウスメーカーの場合、住宅の質が一定なことや、大手ならではの安心感や信頼感など様々なメリットがあります。

しかし、その一方で、工務店よりも工事費用が高かったり、設計の自由度が少なかったりといったデメリットもありました。

重要なのは、自分が満足できる業者を選ぶということなのです。

今回は工務店のメリットとデメリットについてご紹介していきます!

 

 

 

 

 

 

 

■工務店とは?

そもそも、工務店とは主に戸建の住宅の建築を請け負う業者を指します。

ハウスメーカーとは対照的に、地場産業として地域に根付いたビジネスを行っていることろが多いようです。

ハウスメーカーはより多くの住宅を施行するため、家づくりをマニュアル化しています。

一方工務店の場合、設計から施行まで細かくお客様と話し合いをして決めていきます。

ハウスメーカーは住宅を顧客へ売るのに対して、工務店は一緒に作っていくといったイメージを持ってください。

■工務店のメリットとは?

工務店の最大のメリットは、工事費用がハウスメーカーよりも安く済むという点です。

工務店は宣伝や営業をあまり行わないため、広告費用が安く済みます。

また、モデルハウスを持っていない場合が多いので、モデルハウスの維持費も必要ありません。

このように家づくり以外にかかる経費を削減して、ローコストで住宅づくりを実現しているのです。

また、評判がよく、施行実績が多い工務店は、非常に高い技術力や豊富なノウハウを持っていることも珍しくありません。

その他、職人とお客様の距離が近いため、お客様の要望を取り入れてもらいやすいといったメリットもあります。

■工務店のデメリットとは?

大手のハウスメーカーよりも規模が小さい工務店は、社会的な信用では大きくハウスメーカーに劣ります。

また、地元に密着して事業を展開しているので、ネットでは評判や情報が集めにくいという欠点もあります。パンフレットさえ発行していない工務店も存在するので、どのような住宅になるのか分からないこともあるでしょう。

今回は工務店のメリットとデメリットについてご紹介しました。工務店にもハウスメーカーにもそれぞれにメリット・デメリットが存在します。

「何となく」の評判で決めてしまわないで、どちらの特徴もしっかりと押さえた上で選択するようにしましょう。

 

4K・8K衛星放送対応のテレビコンセントへの変更を忘れずに!

2018年より、本格的に4K・8K衛星放送がスタートします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『現在のテレビ放送』と『4K・8K衛星放送』では、周波数帯域が異なるため、機器の交換が必要になります。

テレビを最新にするだけでなく、『4K・8K衛星放送』対応のテレビコンセントへの対応が必須です。
楽建舎では今後の施工物件はすべて切り替えてまいりますが、
リフォームやテレビの買い替えのお客様はこちらの機器も合わせてご検討頂くようご注意ください。

2018-02-11 | Posted in BlogNo Comments » 

 

ハウスメーカーと工務店どっちがいいの?ハウスメーカーのメリット・デメリットを解説!

新築住宅を請け負っている会社は多いですが、新築の家を建てようとする際には、特に大手のハウスメーカーか地域の工務店に依頼をする人が多いですよね。実際に「新築を建てたいけれど、ハウスメーカーと工務店のどっちがいいの?」と疑問に思っている方は多いと思います。

新築建築を考える人にとっての大きな迷いどころですよね。

しかし、工務店とハウスメーカーの優劣を簡単に決めることはできません。

重要なのはそれぞれの良さを理解し、自分に合った選択をすることです。

そこで今回は特にハウスメーカーの特徴と強みをご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

■ハウスメーカーとは?

そもそも、ハウスメーカーとはどのような会社なのでしょうか?

実はハウスメーカーの定義は正式には決まっていません。大手の住宅メーカーや全国に展開している住宅会社に対して使われる総称として定着しているようです。

ハウスメーカーは全国的に事業を展開しているため、効率の良い家づくりが求められます。そのため、家づくりをマニュアル化し、住宅を一種の規定商品として扱っているのです。家を建てることよりも、いかに効率よく売るのかを重視しているといえるでしょう。

■ハウスメーカーのメリットとは?

ハウスメーカーの最大のメリットは、信頼性や安心感を得られることです。

特に施行実績の多い大手のハウスメーカーの場合、倒産する危険性も少ないですよね。

そのため、家を建てた後のメンテナンスやアフターサービスも期待できます。

また、設計から施行までマニュアル化されているので、作られる住宅の品質が安定していることも大きな魅力です。

工期のスケジュールも工務店と比べると短いことが多いようです。さらに、大手のハウスメーカーは住宅の開発研究にも力を入れており、取り扱っている住宅の性能も向上してきています。

■ハウスメーカーのデメリット

ハウスメーカーのデメリットとして挙げられることが多いのが、その値段の高さです。

工務店と比べると、大手のハウスメーカーでは人件費などの経費がかかってしまいます。

また、広告費やモデルハウスの維持費などの宣伝費用もあるため、どうしても工事料金が高くなるのです。

また、家の規格が一定であるため細かい設計の融通が利かないといったデメリットも存在します。自分の理想の間取りを実現したい方にはハウスメーカーはお勧めできません。

今回はハウスメーカーのメリット・デメリットや特徴についてお話しました。

「多少値段が高くても信頼できる会社を選びたい」

「保証やアフターサービスを重視する」

この様な人はハウスメーカーがおすすめです。

しかし、家の規格が決まっているためデザインや間取りを妥協する必要があることも覚えておきましょう。

反対に、「自分の家づくりに対する要望を取り入れてほしい」「より低価格で質の高い家を建てたい」という方には工務店がおすすめなので、参考にしてみてくださいね。

 

3分でわかる!ZEHで蓄電池は必要かどうかを徹底解説!

ZEHとはゼロ・エネルギー・ホームの略で、使用するエネルギー量と同様またはそれ以上のエネルギーを作り出すことのできる住宅を指します。

エネルギーを作り出すのに太陽光発電を利用するので、太陽光パネルはZEHに必須の設備ともいえます。

また、「太陽光発電をするのなら、蓄電池も」と考える方も多いようです。

しかし、蓄電池を導入せずともZEH住宅を建てることは可能です。

 

 

 

 

 

 

 

さらに、蓄電池の導入コストは決して安くないため、「ZEHに蓄電池は必要なの?」と疑問に思っている方もたくさんいるのではないでしょうか?

そこで今回はZEHに蓄電池を導入する意味があるのかをお伝えしていきます!

ZEHの仕組みとは?

ZEHでは、太陽光発電を用いて自宅で使用する電力を発電します。

そのため、電力を完全に自給自足していると思われがちですが、そうではありません。

太陽光発電は当然、太陽が出ている時にしか発電することができませんよね。

そのため、悪天候の日や夜間は電機会社に電力を供給してもらう必要があるのです。

逆に、昼間作りすぎて余った電気は電力会社に買い取ってもらうのです。

ZEHでは、この電力会社との電気の売買の収支がプラスマイナスゼロになるだけで、電力を完全に自給自足しているわけではないのです。

■蓄電池の役割とは?

「じゃあ、蓄電池なら昼間作った電気を溜めておけばいいんだ」と思いませんか?確かに、蓄電池を導入しておけば、夜間には溜まった電気を使用することができます。

しかし、現在の家庭用の蓄電池では数日分の使用電力を溜めておくことが精一杯。そのため、もし、梅雨の時に何日も太陽光発電を行えなくなると、蓄電池だけでは電力を賄うことはできないでしょう。

■蓄電池のメリットとは?

ここまでの説明を聞いて「じゃあ蓄電池って意味がないの?」と考える方も多いのではないでしょうか?もちろん、蓄電池にはメリットもいくつかあるので、見ていきましょう。

・売電量が上がる

蓄電池を導入すれば、深夜の時間帯に蓄電池を充電しておくことができます。そうすれば、蓄電池に溜まるはずだった、自家発電の電気を売ることができますよね。つまり、蓄電池と太陽光発電を組み合わせることで売電量を増やすことができるのです。

・災害時にも安心

蓄電池に溜めておいた電機はいつでも使用することができます。そのため、万が一の災害の際や、停電時にも電気が使えるので安心ですよね。実際に災害時の備えとして蓄電池を導入しているご家庭も多いようです。

今回はZEHに導入されることも多い蓄電池のメリットについてお話ししました。完全な電力自給自足は不可能ですが、蓄電池にはたくさんのメリットがあります。ぜひ、導入をご検討してみてはいかがでしょうか?

 

どっちがお得?ぜひとも知っておきたいハウスメーカーと工務店の違い

「新築を建てたいんだけどどっちに頼むのがお得なの?」「ハウスメーカーと工務店ってやってることが違うの?」

このようなことは気になりませんか?

 

 

普通に生活していてもこの二つの違いってなかなか分からないですよね。今回は、ハウスメーカーと工務店とそれぞれの特徴を中心に両者の違いを見ていきたいと思います。

 

 

○はじめに

まず、お伝えしたいことは「ハウスメーカーと工務店を明確に区別する基準はない」ということです。じゃあ適当に呼んでるだけなの?と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

実を言うと、その通りです。しかし、現在では「全国に展開している会社」をハウスメーカー、「地元に根付いている会社」を工務店と呼ぶ傾向があります。もちろん例外の会社もあります。

○ハウスメーカーの特徴

ハウスメーカーの特徴は、品質が安定していることと工期が早いことが挙げられます。その理由は、多くの部品を自社などの工場で生産することで、それを運搬し、現地で組み立てるといったフローができているからです。

このため、工期が早くなりますが、同時にオリジナリティーが失われます。ハウスメーカーでは、使う部品や材料が決まっているため、自分の思っているように家作りができないのです。

つまり、自分が気に入った家の構造に合わせた生活を送ることになります。

つまり、ハウスメーカーで家を建てる際には「自分が住みたい家を担当者にしっかりと理解してもらった上でいくつかのプランを出してもらう」ことが重要です。

○工務店の特徴

工務店の特徴は、依頼主との相談から設計、施工まですべてを一手に引き受けるので、家の構造や使用する部材、ベランダの設置など家を建てる際の自由度が高くなります。

また、一般的にハウスメーカーよりも安く家を建てることができます。

その理由は、先程も述べたように自由度が高いため、使用する部材なども様々な種類があり、その中から安いものを使ったり、同じ床面積でも形を工夫したりなどのコストダウンの工夫を行うことができるからです。

工務店は自由度が高いためしっかりとした会社に依頼しないと、いざ家が出来上がってみると思っていたものと全然違っていたなどということもあります。

つまり、工務店で家を建てる際には「品質の高い工務店を見極める」ことが重要です。

いかがでしたか。

今回はハウスメーカーと工務店の特徴についてご紹介しました。

どちらにも魅力があるので、一概にどちらが良いとは言い切ることができません。

家を建てる際に何を軸に建てるのかを明確にし、ご自身に合ったものがハウスメーカーなのか工務店なのかしっかりと判断しましょう。

当社では、随時モデルハウス見学を受け付けております。

工務店での家作りに興味がございましたら、ぜひ当社へご連絡ください。

 

年末年始休業のお知らせ

日頃より楽建舎をご愛顧くださり誠にありがとうございます。
2017年も多くのお客様・関係業者様に支えられ様々な工事をさせて頂きました。
心より御礼申し上げます。

地域に根ざし、高い自社基準を目標としさらに邁進していきたいと考えております。
2018年も変わらぬご愛顧のほど、宜しくお願いいたします。

年末年始の営業日のご案内です。
12月29日~1月4日までお休みとさせて頂きます。
2018年1月5日(金)より通常通り営業致します。

 

 

 

 

 

 

2017-12-28 | Posted in BlogNo Comments » 

 

山梨県で開催の構造塾に参加してきました。

今日は山梨県で開催された構造塾のプレセミナーに社員全員で参加してきました。

構造塾

 

 

 

 

 

 

 

この楽しくわかる木構造入門の著者でもあります佐藤先生が講師です。

今は長野の構造塾でお世話になっていましたが、山梨でも参加させて頂きたいと思います。

2017-08-28 | Posted in Blog, Gallery, 耐震等級3No Comments »