メンクラン アオギリ科 (別名 テラリン、タリエチア)

 

メンクランの木を使う新築 注文住宅

 

 

メンクラン アオギリ科 (別名 テラリン、タリエチア)

原産地は東南アジアから太平洋地域、オーストラリア及びアフリカです。
辺心材の区分は明らかで、心材は赤褐色から濃褐色を呈し、金色の光沢があります。
辺材は淡色をしています。
板目面に著しいリップルマークが認められます。
木理は通直ないし浅く交錯し、肌目は粗く、樹種によってはシリカを含むものもあります。
重硬で加工性も悪いです。
気乾比重は0.60から0.80です。
耐朽性は中です。
家具、ドア材、内装材、造作材、合板などに使用されています。

 

木の話

 

楽建舎ニュース

ブログ最新

    注文住宅

    会社紹介

    らっけんしゃです

    有限会社 楽建舎

    〒400-0115

    山梨県甲斐市篠原3090-8

    tel 055-279-1133

    fax 055-225-4888

    メールでのお問い合わせ365日24時間受け付けております

    営業時間

    9:00-19:00